こみなのメモ帳

趣味と実益のネタ帳

タグ: playframework1

  • [play1-template] 長い文字列を省略する

    ブログ記事の一覧などで、本文をすべて表示するには長すぎる。文頭だけ表示したい、という場合があると思う。こんなとき、テンプレートの3項演算子を使うとすっきり書ける。 20文字を超えるときは20文字まで表示して「&#8230 […]

  • [play1-template] ログ出力

    テンプレート処理のトレース実行は難易度が高いので、、っていうか可能なのか分かりません。 初歩的なログ出力デバッグおすすめです。 スクリプトタグ %{ }% を使ってログ出力を呼び出します。 エラー発生個所に至るまでの変数 […]

  • [play1-template] 数値に3桁区切りのカンマを入れる

    Groovyエクステンションを利用すると簡単に記述できる。 DecimalFormatクラスを利用した書式指定を用いる。 小数点2ケタまで、であればこんな感じ。

  • [play1-template] テンプレートファイルの切り替え

    テンプレートファイルを明示しなかった場合は、app/views/controller/action.html で示されるテンプレートファイルが採用される。 renderメソッドの第一引数はテンプレートファイル名と兼用にな […]

  • [play1-template] テンプレートへの値の渡し方

    コントローラからテンプレートへ値を渡したいときは、renderメソッドの引数として変数を渡す方法がサンプルで良く使われている。 2~3個程度であればrenderメソッドの引数として渡す方法が簡単で記述的にもすっきり書ける […]

  • [play1-template] 開発モード時だけ表示する方法

    開発モードのときだけ表示したいもの、逆に本番モードのときだけ表示したいものがあるときに使えるタグの紹介。 テンプレート内で使える幾つかのオブジェクトの中に、フレームワークのメインクラスである play オブジェクトがある […]

  • [play1-template] listタグについて

    play1のlistタグについてマニュアルに載っていない(?)書式もあるようなのでまとめておく。 基本 itemsにコレクション変数を指定し、asに1件ごとデータを受け取るローカルな変数名を指定する。指定しなかった場合は […]

  • [h2db][play1]play1でのH2DB利用設定

    playframework1からh2dbを使う場合、同梱されていることもあり超簡単に設定できる。 細かくオプションを指定したい場合は、driver / url / user / passの項目に展開した状態で、下記のよう […]

  • [h2db][play1]h2databaseのこと

    H2 Database EngineWelcome to H2, the Java SQL database. The main features of H2 are:・Very fast, open source, J […]

  • [java][play1]eclipseからの実行でエラー発生

    久しぶりにplay1でプログラムを組んでいます。play2がメインストリームなので保守程度にしかメンテされていないようで。。 いつものように play deps して play ec でeclispeプロジェクトへ変換。 […]

  • [java][play1]依存性解決でnot foundエラー

    久しぶりにplay1でdepsによって依存性解決しようとしたところ、エラー。–verboseオプションを付けて再実行したところ、 という例外が出ている模様。 検索してみるとstackoverflowの記事で、 btw […]

  • [play1-controller]インタセプタ機能について

    概要 @After, @Before, @Finally, @Catch といったアノテーションを使うと、アクション処理、テンプレート処理の間に、アノテーションを付けたメソッドが実行される。ログイン状態のチェックなど複数 […]