月: 2021年5月
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これからもヨロレイヒ
幼児向け番組といてばEテレの独壇場のようですが、テレ東でやっている「シナぷしゅ」という番組も健闘してると思います。NHKとは違った視点で新鮮ですし、子供たちも夢中で見るので、番組を知ってから我が家では毎朝のように見るよう […]
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[play1-jpa]JPQLの結果をList<Map>で受け取る
サンプルアプリのYABEの models/Tag.java のL27~あたりより抜粋。 受取専用のbeanクラスを用意する方が、おそらくメモリ消費が少なくて済む。(Mapオブジェクトだと管理部分が必要なので)だが、少量の […]
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[play1-jpa]テーブル間の関係記述
jpaの機能ですが、playframework1の場合はgetter/setter不要なこともあり一般的なサンプルと少し記述が違います。 1:n 自分1レコードに対し、子nレコードの場合は、@OneToManyアノテーシ […]
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[java] モジュラス10ウェイト3計算
何年か前に仕事でモジュラス10ウェイト3でチェックデジットを計算するというコードを書いた。ひょっこりコードの断片が見つかったので記事に残しておこうと思う。 モジュラス10 (JAN) ‐ 通信用語の基礎知識 (wdic. […]
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[play1-jpa]データベース設定
特に指定しない場合、次の設定が適用される。 新コレクションを取得するのに失敗したときのリトライ回数 接続プールが使い尽くされている場合のコレクションの最大待ち時間。タイムアウトになるとSQLExceptionが発生する。 […]
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[play1-jpa]トランザクションの制御
基本的にフレームワークがトランザクションを管理している。 httpリクエスト毎にトランザクションを開始し、レスポンスを返すときにコミットされる。例外で終わったときには自動的にロールバックされる。 play1.3で複数DB […]
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[play1-jpa]レコードロックする
レコードを取得しつつ、レコードロックする。 事前の処理で取得していたレコードをロックする。
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[play1-jpa]ロックの種類
playframework1.2.7の時点で、同梱されているJPAのバージョンは2.0。について調べたメモ。(現在play1.5.3ではJPA2.2をサポートしているみたい) OPTIMISTIC OPTIMISTIC_ […]
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[play1-jpa]直接DBを操作する
jpaを経由しないで直接DBへ接続する方法も書いておく。 jpaは基本、すべてメモリ上に展開する思想なので、大量のデータを抽出しながら出力するような用途には向かない。そのような時は、ResultSetを回しながら出力する […]
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[play1-jpa]複数データベースの使用
Play framework 1.3.0の新機能として、複数データベースの同時使用がサポートされました。MySQLなどのデータベースに加えて、ユーザ設定保存するためにH2DBのファイルDBを利用したり、一時的に集計をとる […]
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[play1-jobs]ジョブの使い方
概要 HTTPリクエストとは関係なく処理を行ないたいときに、非同期ジョブ機能がある。(もちろんHTTPリクエストをトリガにして実行することもできる) 準備 play.jobs.jobクラスを継承したクラスを用意する。(j […]
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[play1]内包されているプラグインについて
playframework1はモジュールによって機能拡張できる仕組みになっているが、これはフレームワーク内についても同様。フレームワークの主な機能は、play.PlayPluginクラスを継承してプラグイン機構を利用する […]