月: 2021年1月
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[play1] テンプレート処理結果を文字列で見たい
play1のrenderメソッドは巧みに隠されていますが、Resultクラスを継承したランタイム例外を投げるようになっています。 こうした実装により、コントローラ処理での終わり方を意識することなく、バッサリ終わらせるよう […]
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[play1-template] fieldタグについて
入力フォームを作成する作業をパターン化して、記述量を軽減しようとする試み。 #{field ‘user.name’ } <input … /> #{/field} のようにフォーム部分を挟んで使う。 挟ま […]
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[play1-template] includeタグで一回だけ読み込む
C言語でヘッダファイルを何度も読み込まないためのテクニック。あれの Play!テンプレート版です。C言語の場合は下記のように記述しますよね。 “mylib_h” が未定義ならヘッダの /* 本文 […]
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[node.js-express]postリクエストでページ移動
最近、node.jsを始めました。 postリクエストを受けて、その内容によってページを移動する/しない、といった挙動を実現する方法を知ったのでメモしておきます。 単なるリダイレクトだとhttpステータス302となり、g […]
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[play1-template] includeタグで対象ファイルが存在しない場合への対処
includeタグを使うと外部ファイルをインクルードすることができます。通常はファイルが存在することを前提にすると思いますが、たとえばプロパティ値や変数を使って動的に読み込むファイル名を決めるような高度な使い方も考えられ […]
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[play1-template] 長い文字列を省略する
ブログ記事の一覧などで、本文をすべて表示するには長すぎる。文頭だけ表示したい、という場合があると思う。こんなとき、テンプレートの3項演算子を使うとすっきり書ける。 20文字を超えるときは20文字まで表示して「… […]
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[play1-template] ログ出力
テンプレート処理のトレース実行は難易度が高いので、、っていうか可能なのか分かりません。 初歩的なログ出力デバッグおすすめです。 スクリプトタグ %{ }% を使ってログ出力を呼び出します。 エラー発生個所に至るまでの変数 […]
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[groovy] 再帰的にファイルを検索する
Fileオブジェクトのgroovy拡張でとても便利なメソッドがある。 配下のファイルを総当たりしたいときはFileType.FILESを、ディレクトリを総当たりしたいときはFileType.DIRECTORIESを指定す […]
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[play1-template] 数値に3桁区切りのカンマを入れる
Groovyエクステンションを利用すると簡単に記述できる。 DecimalFormatクラスを利用した書式指定を用いる。 小数点2ケタまで、であればこんな感じ。
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[play1-template] テンプレートファイルの切り替え
テンプレートファイルを明示しなかった場合は、app/views/controller/action.html で示されるテンプレートファイルが採用される。 renderメソッドの第一引数はテンプレートファイル名と兼用にな […]
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[play1-template] テンプレートへの値の渡し方
コントローラからテンプレートへ値を渡したいときは、renderメソッドの引数として変数を渡す方法がサンプルで良く使われている。 2~3個程度であればrenderメソッドの引数として渡す方法が簡単で記述的にもすっきり書ける […]
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[gcp][java]datastoreへデータを保存する
今更需要があるかわかりませんがメモ。Mavenレポジトリから必要なライブラリをゲットして参照しておきます。 Google Cloud DatastoreJava idiomatic client for Google C […]