こみなのメモ帳

趣味と実益のネタ帳

カテゴリー: 備忘録

  • [oracle]全角変換、半角変換

    全角へ変換 実行結果 半角へ変換 実行結果

  • [oracle]UNDO領域

    トランザクション内の変更をロールバックするための情報を保持する領域のことをUNDO領域という。 UNDO領域はトランザクションがコミットされた後はロールバック用、リカバリ用としては不要となるが、しばらくは保存される。これ […]

  • [oracle][plsql]カーソル属性

    明示カーソルのカーソル属性では、直前のFETCHに対して、行が取り出せたか否か、これまでに取り出された行数、カーソルのオープン状態などを得ることができる。 %NOTFOUND 直前のFETCHで行を取り出せた場合はFAL […]

  • [oracle][plsql]エスケープシーケンス

    plsqlでは¥マークのようなエスケープ文字は存在しない。文字として入力できない文字を使用する場合は、CHR関数を用いる。 TABなら9、CRなら13、LFなら10、といったように文字コードで指定する。

  • [mysql]端数処理(四捨五入、切り捨て、切り上げ)

    四捨五入として round()関数があるが、挙動が好ましくないようなので truncate()関数を利用する。truncate関数は端数を切り捨てる関数だが、切り捨て前に切り上げ分を加算することで四捨五入や切り上げを実現 […]

  • [mysql]文字列の結合

    文字列を結合するとき、直感的に「+」を使いたくなるところだが、concatという専用の関数があるのでこれを使用する。 なお引数の数は可変。

  • [mysql]ユーザ操作

    ユーザ作成 GRANTコマンドで権限とパスワードを同時に設定する。 自身のオプションを継承して、adminというユーザを作成し、パスワード’pass’を設定する。 “192.168.0.%”は、”192.168.0.”か […]

  • [mysql]パディング

    前後に空白などを付け足して桁数をそろえたいとき。左側に付け足したいときはlpad関数、右側はrpad関数を使う。 引数は、元となる値、望む桁数、埋める文字の3つ。

  • [mysql]トリガ作成例

    トリガの書式 テーブル作成のようにcreateやdropコマンドを用いる。 trigger_time には、AFTER(事後)/BEFORE(事前)を指定する。 trigger_event は、有効化するステートメントの […]

  • [mysql]データベース操作

    データベース一覧表示 データベース作成 CREATE DATABASEコマンドを用いる。 データベース削除 DROP DATABASEコマンドを用いる。 その他 使用するデータベースを切り替えるには下記のようにデータベー […]

  • [mysql]テーブル名と大文字小文字

    OSによってファイル名の大文字小文字の扱いがと異なる。 たとえばLinuxは、大文字と小文字を明確に区別する。abcとAbcは別のファイルとして扱われる。 一方Windowsは、大文字と小文字を区別してファイル名を保持す […]

  • [mysql]SQLファイルの一括実行

    SQLコマンドを羅列したファイルを一気に実行したいとき。 コマンドラインから実行したいデータベースを指定しつつ実行する場合。 データベースの指定がテキストファイル内に書かれている場合。 mysqlを実行中の場合 Wind […]